乳酸菌発酵エキスサプリも飲んでいます。

子どもの頃は至って丈夫で、特に胃腸は全く以て快調で何一つ心配などありませんでした。

ところが大人になり、あれこれ心を砕くこと、心配事、人間関係などに翻弄されるようになると、すっかり胃腸が弱ってしまうようになりました。

何か少しでもドキンとする事があると、すぐに胃は痛くなり、お腹もこわしてしまうようになってしまいました。

いったんお腹の調子を崩すと、簡単には治りません。

元の状態に戻るのに数日は掛かりますので、その間遠出の仕事などがあるとほとほと困ってしまうのです。

特急や駅のトイレに入るのが恥ずかしくてなかなか出来ませんでした。

デパートでも混んでいるトイレはやはりためらわれ、入ることができません。

市販の止瀉薬を買い求め、常備するようにもなりました。

持参しているだけで安心感が生まれるのです。

もちろん整腸剤は毎食後飲むようにしています。

これは大腸がん予防にもなるのではないかと思い、苦にせず続けられます。

朝食後や夕食時にヨーグルトも摂ります。

乳製品は大好きなので困ることもありません。

又、お腹に良いという乳酸菌発酵エキスサプリも飲んでいます。

これは単なる乳酸菌ではなくて乳酸菌を発酵させて出来たエキスをサプリメントにしたものです。

この乳酸菌を発酵させて作られたエキスは胃酸で死なないというので必ず腸まで届くので効果が期待出来るのです。

以上のような対策を立てて現在毎日を暮らしています。

お腹が弱いと人前に出るのも恥ずかしく、大いに困るのですが、逃げることなく「これがあってもなお」という気持ちでチャレンジするよ

うにしています。

精神科医が新聞にそう書いていました。

もっともだ、と思い、自分を勇気づけています。


辛子明太子の通販を利用しています。

先日、親戚から美味しいサクランボを頂きました。

毎年サクランボの季節になると送って下さるのでいつも恐縮しているんです。

家族では食べきれないほどの量を送って下さるので、さぞかしお金もかかっているんだろうなと申し訳なくなります。

でも、とても美味しいので食べきれない分は地元の親戚や近所の人におすそ分けしているんですが、とても喜んでもらっています。

それでお返しをしなければいけないのですが、いつも辛子明太子を贈るようにしています。

というのもサクランボを送ってくださる親戚の家の人は辛子明太子が大好物なんですね。

それで辛子明太子をいつも贈るようにしているんですが、スーパーで売っているようなものでは失礼にあたります。

なので本場の辛子明太子を贈るのですが、有名な博多の老舗の辛子明太子を贈るようにしているんですよ。

明太子と言えば北海道なんですが、辛子明太子はやはり博多が本場なのですね。

話によると北海道から海を渡って九州にもたらされた辛子明太子が博多で根付いて特産品になったそうです。

それで本場の辛子明太子が簡単に買える辛子明太子の通販サイトで注文して贈ってもらうようにしているんです。

辛子明太子通販で検索するとすぐに通販サイトが探せるので大変に便利です。

贈る辛子明太子は昔ながらの製法で作られたものなのでいつも贈ると喜ばれるのでほっとしています。

 

 

 


睡眠にはハーブがオススメです!

寝れない人には、ハーブがおすすめです。

飲み過ぎには注意が必要ですけどね。

私は夜型体質の上に、低血圧で朝起きるのがとても辛い体でした。

仕事にしても、プライベートお出かけにしても、午前中動くのがとても億劫で、グウタラ扱いされるばかりで、ウンザリしていました。

好きで起きれないのでは無いのに、まわりからはいつも寝坊助呼ばわりされるのです。

しかも仕事を始めてからと言うもの、昼間仕事で気を張り過ぎて、そのまま夜も気を張りっぱなしで、なかなか寝付けないのです。

寝不足続きになって、体調を崩した事もありました。

全く眠れない夜もあったので、下手したら徹夜のまま次の日、仕事に出かける事も。

そうしないと、眠れないのです。

完全な寝不足で、寝る時間もバラバラになり体調も悪くしていました。

しかし、そんな時にハーブの飲み物に出会いました。

このハーブの飲み物を飲むと、すぐに寝つけたのです。

私はずっと寝不足だったので、良く眠る事が出来て翌朝は体がスッキリしていました。

後々わかった事だったのですが、どうやら私はとても冷え性で、体が冷え切って眠れなかったようで、ハーブの飲み物を飲むと体が温まって良く眠れるようになったのかも知れません。

睡眠にはハーブ!が良いですよ。

ハーブは私の寝不足、睡眠を救ってくれた救世主だと感謝しています。

寝付けない人、睡眠不足の人におすすめなのがハーブの飲み物ですね。


コンタクトレンズは翌日届くネットショップで買うのが良いですよ。

運動に集中するためコンタクトレンズにしました

私がコンタクトレンズにして良かったと思うのは運動をしているときです。

1年ほど前にコンタクトレンズを使うようになりました。

それほど視力は悪くないのですが、それでもたくさん人が集まる場所に行くなら視界がはっきりした方が良いと思ったのです。

それにメガネをかけて運動するのはあまりいい気分ではありません。

メガネがずれたり落ちたりするんじゃないかと思うと運動に集中できないからです。

スポーツクラブを利用して運動しているので、やっていることに集中しないと他の人に迷惑をかける心配もでてきます。

自宅で運動するのとはまた違いますからね・・・。

そんな流れがあってコンタクトレンズを使い始めましたが、コンタクトレンズというのは実に優秀ですね。

私は眼科でコンタクトの処方箋を出してもらいネットショップでコンタクトレンズを購入しましたので、まず眼科で視力を測ってもらいアドバイスを受けながら安心してコンタクトレンズを選ぶことができました。

コンタクトレンズはネットショップで買うと激安で翌日に届くので、とても便利なんですよ。

私はコンタクト当日というネットショップのサイトを利用して購入していますが、不具合もなくとても快適に使っています。

初めはこわごわ使っていたコンタクトレンズですが3日で慣れてしまいました。

最近では目の中にコンタクトレンズが入っていることを忘れて楽しく運動することができるようになりました。


馬肉のドッグフードしか食べない甲斐犬【コロ】

祖父の家に15年いた飼い犬は、私の叔母が拾ってきた野良犬でした。

祖父たちの話によると、小母が小学校から帰ってきた時に、小母の後ろを成犬になった野良犬がついてきて、勝手に、小屋に住み着いたそうです。

祖父の家には、物置にしている8畳くらいのボロ小屋があり、犬が勝手にそこに居続けるので、仕方なく、コロと名づけ、餌を与えて、首輪をつけて、飼うようになったらしいです。

飼いだして何年か経ったころ、祖父の友人で、日本犬のブリーダーをしている人が家にきて、コロをみて、びっくり。

「こんな雑種みたいな飼い方していい犬じゃない。こりゃ、頭のいい犬やぞ。しかも、甲斐犬の血統書がつく犬や。わしがいい、トレーナーを紹介するから、トレーニングせい」と、言われたらしいのですが、祖父は充分いうことを聞くし、べつにこだわりがないので、すぐさま断りました。

一代一主と言われるように、コロは祖父の言うことには絶対服従で、祖父が帰ってくると、すぐさま迎えにいったり、興奮して走り回ったりしていても、祖父の一声で、ぴたりと動かなくなるような犬でした。

私が物心つく時には、もうすでにいて、私が散歩に行くと勝手に首輪をはずし、よく脱走しては、勝手にかえってくる犬でもありました。

そのコロとの思い出で、特に印象深いのは、5歳の時に一人で、初めてコロの散歩をした時のことです。

「コロが道を知ってるから、紐もって、コロについて歩いたらいいから、行っといで」と、祖父に言われたので、疑問もなく一人で行きましたが、今の時代では考えられないことだと思います。

散歩をしていると、急にコロが吼えて暴れはじめて、勝手に首輪を外し、砂利のつまれた山に走って行きました。

この頃は、勝手に帰ってくるとは思っていなかったので、慌ててコロを追いかけました。

すると、砂利の山を登りきったところで、私はコロを追うのを辞めました。

コロは野犬3匹と牙をむきだして唸りあっているのです。

どうすることもできず、オロオロしている私。

野犬を追い払ったコロは、私のもとに帰ってきて、普段通りの散歩コースを堪能して、家に帰りました。

野犬から守ってくれたのか、と、私は焼き肉のカルビをあげにいきました。

ただ美味しいはずの焼肉なのにコロは絶対に食べてくれませんでした。

どうしてなのか祖父に聞いたところコロは小さいときから特別なドッグフードしか食べないんだと聞かされました。

それでさらにしつこく聞くとコロは馬肉のドッグフードしか食べないんだと言っていました。

甲斐犬の毛並みや健康のためには馬肉が一番良いということで馬肉で出来たドッグフードを当時は与えていたそうです。

そんなコロも祖父が亡くなると一代一主といわれる犬なのか、祖父の後を追うように数時間後に息を引き取ったそうです。


母がアルトサックスを始めました

私の母が最近、アルトサックスを始めました。

もともと母は若い頃、歌や楽器がとても好きだったそうです。

一時期は東京でプロを目指して活動していたこともあったといいます。

ですが私の父と出会い結婚すると、父の転勤で地方に住むことになりました。

ライブ活動などとは無縁の田舎の山村部でしたし、主婦が音楽活動をするなど地域の人から白い目で見られるような土地柄でした。

母は音楽の道を目指していたことは誰にも言わず、家事と育児とパート勤めを一生懸命にして過ごしてきました。

そして時はたち私はとっくに成人し、今年は父も定年退職しました。

母はようやく自由の時間を手にいれました。

でももう若い頃のように音楽活動をする体力も技術もなくなっていました。

母は何をするでもなく毎日なんとなく寂しそうに過ごしていました。

そんなある日、新聞広告をみていた母が急に通販のアルトサックスを指さして言ったのです。

「これなら今の私にもできるかな。ご近所の目も気にしないですみそうだし」と。

その顔はとても笑顔でした。

こうして届いたアルトサックスを、母は毎日とても楽しそうに吹いています。

家事を終えたら吹くと決めているようで、家のこともテキパキとはつらつとした表情でこなすようになりました。

アルトサックス教室のテキストを見ながら自分のペースで練習を重ね、ちょっとずつですが吹ける曲が増えています。

演奏している母の表情は、昔、音楽をやっていた頃とあまり変わらないのかもしれません。


ストレスによる頭皮の痒みには頭皮かゆみシャンプーを!

私が頭皮に異常を感じ始めたのは、主人の仕事の都合で慣れない土地へ引越をしてから半年を過ぎた頃のことです。

なんとなく頭痒いな…と思っていたらあっという間にフケのようなものが落ち始め、痒みは増すばかり。

すぐに皮膚科に駆け込みました。

元々アレルギー体質なこともあり、肌トラブルには慣れている方かと思いますが頭皮トラブルは初めてでどう対応したらいいか悩みました。

皮膚科で処方された液状のお薬(アンテベートローション)は少量の上、頭皮、特に後頭部は髪を掻き分けて塗るのもむずかしく、効果があるようなないような…あまり改善が見られませんでした。

普段、髪を後ろで束ねているので、炎症した頭皮がフケのように肩に落ちるのは防げていましたが、帰宅して髪をほどいて頭皮をさするとポロポロと白いものが落ちていく日が続き痒みもあった為、気がめいりました。

何か改善出来るものは…とWeb検索をする日々。急に出始めたこの症状の原因も知りたかったこともあり夜な夜なスマホにかじりついていました。

結果、自分なりに症状と状況を照らし合わせて導いた答えは…引越によるストレス。

住む家も街の環境も人も、子供たちを取り巻く人間関係の変化もすべてが新しく変わってしまったことで知らず知らずのうちにストレスが蓄積。

元々アレルギー体質である私の弱い部分に症状が出たのだと思います。

その後、シャンプーを頭皮かゆみシャンプーに変えたり、アロマオイルである殺菌作用や鎮静効果のあるティートリー配合のシャンプーコンディショナーに変えたり、アレルギーの飲み薬で自分の体質に合うものをみつけたことで症状は軽くなりましたが、一番効果があったのは…元々住んでいた場所へ転勤で戻ってこれたことです!

今ではすっかり症状がなくなりました。ストレスによる頭皮の痒みの恐ろしさをひしひしと感じる出来事でした。


エレキギターのアドリブ&早弾きがなかなか出来ません。

私は10年くらいエレキギターを経験していますが、未だにアドリブが出来ません。

アドリブの教則本とか買って練習していますが、色んなフレーズ・リックをやってもコードのバックに合わせて学んだフレーズの一部を当てたりすることが出来ません。

ペンタトニックスケールとかも、初歩的な位置だと思いますが、YOUTUBEとかの動画などでアーティストさんのプレイとかみていてると少ない音数でカッコ良いフレーズを弾いているのですが、自分がいざ弾いてみるとなんだかワンパターンなのとストーリー性が無くとても味っけの無いものとなります。

現在、録音するというのと、テンポをゆっくりにして考える時間を少しでもリアルタイムの中で作れるようにと練習方法を変えて上手くなりたいと思っています。

このゆっくりの理由に出てくるのが早弾きの練習。

たくさん練習しているのですが、全く上達しないのがテンポ120からやろうというところが失敗した部分でした。

165のテンポを80から練習したら絶対に倍のところまで自分の指が付いていかなくなると思っていましたが、そんなことは無く、むしろなんとなく早く弾いていた感覚的プレイが一音一音をしっかり弾けるような完成度に変わってきたような気がしています。

継続してもっと上手くなれるように頑張っています。

そしてもっとエレキギターが上手くなったらエレキギターおすすめといったサイトに紹介されている中級者用のワンランク上のエレキギターを購入しようと思っています。

今、欲しいのはエレック・クラプトンの使っている限定モデルのフェンダーのストラトキャスターなんですが、30万円以上もするエレキギターなのでお金を貯めているところです。

手に入れたら飛び上がって喜んでしまうと思うとワクワクしている毎日なんですよ。


大学卒業式で二日酔いしたことがあります。

私はお酒が弱いにもかかわらず、お酒を飲まされる環境に縁があります。

大学時代に運動部に所属していた関係もあって、定期的に行われる飲み会ではコールの嵐。

お酒は飲むことはできるものの、強くない私はいつもつぶれてお店の外で寝転がって、2次会のお店に行ってもつぶれっぱなしで終わっていました。

しかし、それまで2日酔いになったことはなかったのですが、大学の卒業式でとうとう二日酔いになってしまいました。

大学の卒業式当日、学部の同期、後輩、部活の後輩…と友人や知人から、卒業ということもあって、お昼間から散々飲まされた私は、みんなと別れたあと車で送ってもらう予定の友達を呼ぶ前に、気づいたらふらっと入ったスーパーのベンチで爆睡してました。

1時間ほどで頭がぼーっとしながらも、なんとか意識をとりもどし、友達が来てくれてなんとか車へ。

いつもは、ある程度睡眠をとると、落ち着くのですが、この日はそうはいかずずっと胃が気持ち悪くて、頭はガンガンし続けていました。

友達の車で吐くわけにはいかないので、なんとか20分ほど我慢して部屋まで送ってもらい、速攻でトイレへ。

出すものを出したらそのまま布団に入って翌日を迎えました。

そして、起きてみるとどうも頭がガンガンしている。

ずっと頭の内側から誰かに叩かれているような感覚で、胃袋もムカムカして、まったく食事をとるつもりになりませんでした。

まっすぐ立つのも苦しかったので、その日は自宅で療養をすることにし、お昼ごはんは食べずに、ウコンの力と、お茶や野菜ジュースなど胃に入るものをとり、夜は味噌汁を食べるのがやっとでした。

お酒を何度も飲んだことはありましたが、こんなのは初めてで、新たためてお酒の怖さも思い知らされました。

その翌日はなんとか復活して体は戻りましたが、それからお酒の量は早めに抑えるようにしています。

そして社会人になった今は、あの苦い二日酔いの経験からお酒を飲む時には二日酔い予防のために必ず二日酔いサプリを飲むようにしています。

その為か、二日酔いになることは二度となくなりました。

今では楽しいお酒を楽しんで、早めに飲む量を抑えるようにしています。

 


地味な努力の積み重ねがいちばん効果的

美容と健康の両面に大きな影響力を持っているのは、何といっても腸内環境です。

雑誌やテレビなどのメディアでも盛んに取り上げられているので、その重要性については十分知れ渡っているものの、どうも長期スパンで腸活を続けている人は多くありません。

腸内に住んでいる細菌は目に見えるわけではありませんから、どうしても結果が外側から見てはっきり確認できるタイプのことからしたくなるのでしょう。

しかし腸内環境が整うと、太りにくくなるし、肌の調子もよくなります。

むろん、プチ断食や高級美容液を使ったほうが即効性があるのでしょうが、断食を何年も続けることは大変ですし、高価な化粧品は経済的な負担になってしまいます。

一方、腸内フローラを理想的なバランスに整えるには普段のちょっとした気遣いだけでOKです。

食事の際に食物繊維を多めに摂ることを意識し、腸の善玉菌となってくれそうな乳酸菌が入っているヨーグルトを毎日食べ、運動不足と睡眠不足に気をつけるくらいなものです。

こんなにかんたんでお金もかからないのに、その効果は絶大。

美容やアンチエイジングに効果があるだけではなく、健康にもつながるのですから。

でも、こうした地味で小さな努力をこつこつ積み重ねることが、実は難しいことなのかもしれませんね。